「今の生活があるのは坪田塾のおかげだと常々感じています。しっかりと目標を定めて計画を立てれば夢は叶うと信じています。」

東京都立三田高校
岡森優人さん
校舎名
都立大学駅前校
合格校
青山学院大学経済学部経済学科、法学部法学科 
入塾時期・期間
高校2年生3月入塾
入塾前の偏差値
50

卒塾生の声

<入塾前のご自身の成績や勉強状況はいかがでしたか?>

全く勉強していませんでした。

 

<入塾前はどんな生活を送っていましたか?>

ボクシングに熱中していました。

 

<入塾後に変わったと感じることは何ですか?>

勉強へのモチベーションが向上しました。

 

<坪田塾で印象に残っている、教室での出来事や先生とのエピソードを教えてください>

秋山先生に言われた「私文は英語100点取れば受かる」という言葉が印象に残っています。また釜先生に青山学院大学の英語の質問をしたら、翌日に個別で呼ばれしっかりとした答えと解説をくれたので、とても親身だと感じました。

 

<最後に、志望校に合格した喜びの声を聞かせてください。また、坪田塾の後輩へ一言メッセージをお願い致します>

志望校に合格できたことを喜ばしく感じ、今の生活があるのは坪田塾のおかげだと常々感じています。しっかりと目標を定めて計画を立てれば夢は叶うと信じています。

保護者の声

<保護者の方から見て、お子様の入塾前の勉強姿勢や普段の生活の過ごし方はいかがでしたか?>

学校でも受験指導などをして下さっていましたが、何から始めたら良いか具体的には見えておらず、表面的な行動しかとれていないように見えていました。学校での行事も進んでいく中で、なかななやる気にならず、ただ時間だけが過ぎていく感じでした。

<保護者の方から見て、入塾後にお子様が勉強姿勢や普段の生活で変わったように感じることはございましたか?>

入塾してすぐにメンタルが大きく転換して、文字通り寝る間を惜しんで勉強するようになりました。課題設定された参考書で絶えず勉強しており、入浴中でも風呂場から暗記内容を復習する声が聞こえていました。参考書も次々に付箋だらけになり、ボロボロになっていきました。かと言って、勉強させられている感じでもなく、自分で思い描いた希望校との距離が近づいていく実感から取り組んでいるようでした。

<保護者の方から見て、坪田塾が良いと思う点を教えてください>

入塾前の最大の懸念は「どうしたら本人がやる気になるか」でした。坪田塾では、この課題に対するアプローチを保有していて効果を上げている事が選択のポイントになりました。

また、希望校への道のりが「クリアしていく参考書」という具体的なステップで示されるので受験生にとって迷いがない点も良いと思います。

<どういった方に坪田塾への入塾をお勧めしたいか教えてください>

なかなかやる気になれない、具体的に何をしたら良いか分からない、自分のやり方に自信が持てない、学校や予備校の集合型の授業だと聞いているだけで終わってしまう、という生徒さんには良いと思います。