「先生から計画表などを使って説明してもらったことや、励ましてもらったことが自分の受験勉強のターニングポイントになった気がします。」

宝仙学園高校
渡邊敬太さん
校舎名
本郷三丁目校
合格校
中央大学文学部、神奈川大学 
入塾時期・期間
高1の3月頃から24ヶ月
入塾前の偏差値
55

卒塾生の声

<入塾前のご自身の成績や勉強状況はいかがでしたか?>

ほぼ勉強していない状況でした。

<入塾前はどんな生活を送っていましたか?>

部活を中心に頑張っていました。

授業は真面目にうけ、テスト前は勉強していました。

<入塾後に変わったと感じることは何ですか?>

志望校が決まり、合格すれば一人暮らしができるというのが勉強のモチベーションになりました。無制限コースに切り替えたこともあり、入塾前と比較して勉強時間は、平日は2時間⇒6時間に、休日は4時間⇒12時間に増えました。

<坪田塾で印象に残っている、教室での出来事や先生とのエピソードを教えてください>

受験が迫ってきて焦る中、無制限コースに切り替えた際に、先生から計画表などを使って説明してもらったことや、励ましてもらったことが自分の受験勉強のターニングポイントになった気がします。

他にも、先生と政治情勢や教育制度のことについて話すのが面白かったです。

<最後に、志望校に合格した喜びの声を聞かせてください。また、坪田塾の後輩へ一言メッセージをお願い致します>

受かったときの感動よりも、大学に足を踏み入れたときの感動がすごかったです。

仲の良い友達はできませんが、仲の良い先生しかできない塾だと思います。受験には運はつきものですが、その運を使う場面に行くための努力を惜しまないでください。

保護者の声

<保護者の方から見て、お子様の入塾前の勉強姿勢や普段の生活の過ごし方はいかがでしたか?>

入塾前は、中学生の時に別の個別塾に通っていましたが、どうしても英語の成績が伸ばす、どうしたものかなあと思っていました。

普段の生活はバスケ一色で、試験前になると勉強する程度でした。

<保護者の方から見て、入塾後にお子様が勉強姿勢や普段の生活で変わったように感じることはございましたか?>

高校2年生になる春休みから入塾したのですが、それまでもバスケ中心の生活でしたが、坪田塾が加わることによって、勉強が追加された感じです。

幸い坪田塾が歩いて通える位置にあった事もあり、通いやすいようでした。

具体的には英語の成績が上がって、英語の苦手意識がやわらいだように感じました。

机に上陸している時間も長くなってきたように感じましたが、休むときは休んでました。

自分のペースは決して崩さない人だったので、出来るだけ口を出さないようにはしていました。

<保護者の方から見て、坪田塾が良いと思う点を教えてください>

息子に言わせると、坪田塾にいる5時間はあっという間に過ぎると言ってました。

集中して勉強できる場所がある事はいいことだと思います。

<どういった方に坪田塾への入塾をお勧めしたいか教えてください>

うちの子は高校に入った時点で、自分の将来の目標がだいたい決まっていました。その目標に向かって進むことを応援してくれる感じが私は好きです。

勉強することは、多分学生にとって永遠の時間に感じられると思います。わたしもそうでした。

でも、坪田塾さんは、ここまで頑張ったら、こうなれるよっていう小さいものから大きい目標設定をして、クリアしていく感じがゲームに似ている感じなのかな?と思っています。

なので、達成感を感じたい人にオススメしたいですね。